全国対象

建築GX・DX推進事業(令和8年度)【代表事業者及び事業者の登録】

実施機関建築GX・DX推進事業実施支援室
上限金額
¥10,000,000
補助率
50%
実支出 × 補助率 = 補助金額 (上限あり)。実支出が小さければこの比率分のみ補助、上限を超えれば上限額に丸められます。
締切
2026年12月31日 (残208日)
対象地域
全国対象
47都道府県が対象

概要

建築GX・DX推進事業は、建築プロジェクトにおけるBIM活用やLCA実施を支援し、建築分野のGX・DX推進を図る補助事業です。このDB行は令和8年度の代表事業者及び事業者登録に関する募集として整理しています。 対象は、建築物の設計・施工等においてBIMを活用する代表事業者、協力事業者、LCA算定を行う事業者等です。登録後、準備が整ったプロジェクトから交付申請を行う流れで、GビズIDを用いたjGrants電子申請が必要です。 補助対象経費は、BIMモデル作成に要する人件費・委託料、BIMソフトウェア利用料、BIM環境整備、LCA算定費用、CO2原単位等策定費用などです。BIM活用型は対象経費の2分の1を補助し、BIM活用型の上限は合計1,000万円です。 令和8年度の代表事業者及び事業者登録受付は2026年4月7日から2026年12月31日までです。交付申請は新規・既存の区分ごとに別期間が設定され、令和8年度の交付申請期限は2026年9月30日です。

タグ

建設業IT・DX化省エネ・脱炭素